メールコンテンツの「複製」機能を利用して『ボタン要素』を別のブロック内に複製する方法を知りたい
ブロックの配下に設定しているブロック内の『ボタン要素』を、別のブロック内に複製することはできません メールコンテンツの「複製」機能を利用しても、ブロックの配下に設定しているブロック内の『ボタン要素』を、別のブロック内に複製することはできません。 一方で1つのブロックに、1つの『ボタン要素』が設定されている場合は、「複製」機能を利用し、任意の箇所にブロックを移動させることで、『ボタン要素』を別... 詳細表示
メールコンテンツ作成時とメール受信時で画像の「縦横比」が異なる原因を知りたい
メール配信時、b→dashによって自動的に画像サイズが調整されているためです メールコンテンツ作成時とメール受信時で画像の「縦横比」が異なる原因には、画像の表示崩れを防ぐために、メーラーの仕様や端末の画面サイズに合うようb→dashによって自動的に画像サイズが調整されていることが挙げられます。 自動的に調整された場合の画像の変化については、下記の画像をご参照ください。 [参考画像:画像サイズ... 詳細表示
復元することはできません 一度削除したメールコンテンツを復元することはできません。そのため、一度削除したメールコンテンツを復元したい場合は、メールコンテンツを新規に作成するようお願いします。 メールコンテンツの新規作成方法については「HTMLメールを作成したい(GUI)」や「HTMLメールを作成したい(HTML)」をご参照ください。 詳細表示
メール配信において「CV」に到達した顧客の『顧客ID』を確認する方法を知りたい
「メール行動ログデータ」から「配信ID」を特定し、「配信実績レポート」から『顧客ID』を確認してください メール配信において「CV」に到達した顧客の『顧客ID』を確認したい場合は、「メール行動ログデータ」から「配信ID」を特定し、「配信実績レポート」から『顧客ID』を確認してください。「CV」に到達した顧客の『顧客ID』を確認するためには、大きく分けて2つの手順があります。 ❶ 「メール行動... 詳細表示
目次1 本記事について2 配信漏れが発生する原因3 配信漏れの確認方法3.1 ➊セグメントをデータパレットに出力する3.2 ➋2つのデータファイルを横統合する3.3 ❸配信されていない顧客を絞込む 本記事について 本記事では、メールの配信設定ミスや、セグメントデータの更新設定誤りなどが原因で、本来メールを配信したかった顧客の内、一部の顧客にはメール配信ができたものの、一部の顧客には配信できな... 詳細表示
「通常のメール」と「即時配信メール」の配信実績で確認することができる項目の差分を知りたい
「即時配信メール」では、『配信停止数』や『CV』といった項目を確認することができません 「通常のメール(セグメント配信メール)」の配信実績では確認できるものの、「即時配信メール(トランザクションメール)」の配信実績では、『配信停止数』や『CV』といった一部の項目を確認することができません。 「即時配信メール」で確認することができない項目については、以下の表をご参照ください。 「通常のメール」... 詳細表示
メールを開封した際に「.svg」形式の画像が表示されない理由を知りたい
メーラーによって「.svg」形式の画像表示が制限されているためです メールを開封した際に「.svg」形式の画像が表示されない理由は、メーラーによって「.svg」形式の画像表示が制限されているためです。 例えば「Gmail」では、セキュリティの観点から「.svg」形式の画像が表示されないよう制限されています。そのため、「.svg」形式の画像を挿入したメールコンテンツを配信しても、「Gmail」... 詳細表示
「日付挿入」機能を用いて『年』のみを挿入することはできますか?
「GUI編集モード」では実現できませんが、「HTML編集モード」では実現できます 「日付挿入」機能を用いて『年』のみを挿入することは、「GUI編集モード」では実現できませんが、「HTML編集モード」では実現できます。 「GUI編集モード」で「日付挿入」機能を利用すると、「年」「月」「日」の3つの要素が「2022/12/01」のような形式で挿入され、編集することができません。一方で、「HTML... 詳細表示
受信側のメーラーがダークモード設定の場合、メールコンテンツのボタン内の文字色を反転しないように設定することはできますか?
メールコンテンツのボタン内の文字色を反転しないように設定することはできません 受信側のメーラーをダークモード設定にしている場合、メールコンテンツのボタン内の文字色を反転しないように設定することはできません。 端末の環境によるHTMLメールの表示の違いを知りたい場合は、「環境によるHTMLメールの表示の違いを知りたい」を参照ください。 詳細表示
「GUI編集モード」において、一度に横並びで追加することができるブロック数を知りたい
一度に横並びで追加することができるブロック数は『15個』です 「GUI編集モード」において、”一度に横並びで追加することができるブロック数”は、『15個』です。 『15個』のブロックを横並びで追加した場合、1つのブロックあたりの横幅は「40px」になります。 ”一度に横並びで追加することができるブロック数”とは、ブロック追加画面(参考画像)にて追加することができるブロックの上限数のことです。... 詳細表示
96件中 61 - 70 件を表示