SMSについて SMSの機能の概要については、以下の資料をご参照ください。 機能紹介_SMS 詳細表示
ユーザーとグループの関係性 b→dashでは、「ユーザーの登録」と、「登録したユーザーをグループに分ける」ことが可能です。 また、b→dashにおいて「権限設定」「通知設定」「承認設定」などの各設定を行う際は、グループ単位での設定のみ可能で、ユーザー単位での設定は出来ません。 イメージ図 b→dashにおけるユーザーグループの管理には、権限グループ、アカウントグループ、ユーザーの3つの概念... 詳細表示
「セッションID」とは、ユーザーがWebサイトにアクセスしたタイミングで発行されるIDのことです。 このIDは、ユーザーがサイトを訪問するたび(セッション開始時)に発行されます。 例)「通販サイト(https://exampleshop.com)」にアクセスした際、「S001」というIDが発行されたとします。 その後、セッションが切れた状態で再度同じサイトにアクセスすると、「S002」... 詳細表示
プリヘッダーとは、受信ボックスの一覧画面で件名の直後に表示されるテキストのことです。 件名と併せて、開封率やコンバージョン率に大きな影響を与えます。 b→dashでは、「プリヘッダーの設定」機能を利用して、任意のテキストを設定できます。 テキストを設定しない場合は、受信側のメーラーが本文冒頭のテキストを自動取得し、プリヘッダーとして表示します。 ※「プリヘッダーの設定」機能を利用する... 詳細表示
目次1 即時配信メールとは2 即時配信メールのメリット3 [参考]b→dashの即時配信メールの仕組み 4 [参考]即時配信メールと通常のメール(セグメント配信メール)の差分 即時配信メールとは 即時配信メール(トランザクションメール)とは、ユーザーの行動をトリガーにして、システムから即時で自動配信されるメールのことです。 例えば、ユーザーが「購入完了」「登録完了」したタイミングで配信する「... 詳細表示
リレーション設定とは、ワンタグで取得される各種データファイルに対して、「キー項目」となる特定のカラムを追加取得するための設定のことです。 具体的には、『アクセスログタグ』に「顧客ID」「受注ID」「商品ID」といったカラムを取得する機能を付与します。 付与されたカラムを「キー項目」として、貴社が管理している「顧客データ」「受注データ」「商品データ」と、b→dash上の「webアクセスログデー... 詳細表示
「テーブル定義」とは、データベース内でテーブル(表)を作成する際に、そのテーブルがどのような情報を含むか、またその情報をどのように整理して保存するかを決めるための「設計図」です。 「テーブル」についての説明は、こちらの記事をご参照ください。 テーブル定義の詳細 テーブルをデータベースに作成する前に、以下の内容を決める必要があります。 この決めた内容のことを「テーブル定義」といいます。... 詳細表示
ワンタグとは、「アクセスログ取得」や「web接客表示」といった複数の機能を1つのタグに集約したもののことです。 一般的には複数のタグに分かれている機能を、1つのタグに集約させていることで、データ収集や表示機能を簡単に利用することができます。 ワンタグを設置すると、すべてのページでタグの機能を使用することができるようになり、分析や施策に必要なデータを取得することができます。 また、タグ機... 詳細表示
「ビジターID」とは、Webサイト上でユーザーを識別するために付与されるIDのことです。 このIDは、ユーザーが利用している『デバイス × ブラウザ』の組み合わせごとに発行されます。 例)「通販サイト(https://exampleshop.com)」に『パソコンA × Chrome』でアクセスし、 「V001」というIDが発行されたとします。 その後、同じサイトに『パソコンA ×... 詳細表示
共通設定とは、「ユーザー管理」や「通知設定」といった、b→dashを利用するために必要な様々な設定を行うためのアプリです。 共通設定では、以下の14個の機能を利用することができます。 それぞれの機能の概要については、以下をご参照ください。 ❶ マイページ マイページでは、b→dashの利用時間や「メールアドレス」などの基本情報、アプリごとの行動内容/日時を確認することができます。 ... 詳細表示
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