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  • 公開日時 : 2026/06/25 00:33
  • 更新日時 : 2026/06/25 16:12
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『Flex Message Simulator』を利用してLINEコンテンツを作成したい

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本記事について

本記事では、『Flex Message Simulator』(※)で作成したJSONを利用してLINEコンテンツを作成する方法を紹介しています。

※『Flex Message Simulator』(※ 外部サイト)とは、コードを書かずに「Flex Message」を視覚的に作成できるLINE公式ツールのことです

『Flex Message Simulator』を利用することで、テンプレートでは難しい、複数のボタン配置や情報の階層化など、よりリッチでオリジナルなコンテンツを作成できます!

操作手順

1. 「LINE連携」アプリの「LINEテンプレート一覧画面」で『JSON入力』のテンプレートを選択します
2. 「LINEコンテンツ作成画面」で自動的に「JSON入力画面」が表示されるため、JSONを入力し、「適用」をクリックします
3.「保存」をクリックし、任意の名前を入力後「適用」をクリックします

※ 設定したJSONは配信時に利用されるため、プレビュー画面では「JSONが入力されています」というダミーメッセージが表示されます