本記事について
本記事では、『Flex Message Simulator』(※)で作成したJSONを利用してLINEコンテンツを作成する方法を紹介しています。
※『Flex Message Simulator』(※ 外部サイト)とは、コードを書かずに「Flex Message」を視覚的に作成できるLINE公式ツールのことです
『Flex Message Simulator』を利用することで、テンプレートでは難しい、複数のボタン配置や情報の階層化など、よりリッチでオリジナルなコンテンツを作成できます!
操作手順
1. 「LINE連携」アプリの「LINEテンプレート一覧画面」で『JSON入力』のテンプレートを選択します
2. 「LINEコンテンツ作成画面」で自動的に「JSON入力画面」が表示されるため、JSONを入力し、「適用」をクリックします
3.「保存」をクリックし、任意の名前を入力後「適用」をクリックします
※ 設定したJSONは配信時に利用されるため、プレビュー画面では「JSONが入力されています」というダミーメッセージが表示されます
